機種別のドラクエ2の違い
- ドラクエ2はオリジナルで発売された以降にも色々な機種でリメイク・移植されてきました。
- メイク・移植されるたびに変更が加えられていますので変更点をまとめていきます。
ファミコン版
- オリジナルで発売されたファミコンで遊ぶゲームです。
- 「復活の呪文」を使ってプレイを再開するタイプです。
スーパーファミコン版
- 冒険の書でゲームをセーブする事が出来るようになりました。
- お金と道具の「あずかりじょ」が追加されました。
- 持てるアイテムが8個から10個になりました。
- ゲームバランスが改善され難易度が下がりました。
Wii版
スマホ版
- 仲間の名前がストーリーの冒頭で変更が可能になりました。
- ゲーム中にいつでもセーブが出来ます。
- 地面に落ちている重要アイテムが光るようになりました。
- 敵から貰える経験値が増えました。
- レベルアップに必要な経験値が減少しました
- レベルが上がりやすくなり全員が最大レベル50になりました。
- 道具屋のアイテムの値段が変更になりました。
- ルーラやキメラの翼を使うと一度行った好きな場所を選べるようになりました。
- 福引券の貰える条件が変更になりました。
- 呪文の効果の対象が変更されました。
- 呪文のMP消費がへんこうになりました。
- 呪文の威力が変更されました。
- 世界地図を最初から所持ています。
- 大灯台と満月の塔が「ぎんのカギ」でないと開かなくなりました
- 命の紋章の場所が変更になりました。
- ルビスの守りがナイトロンダルキアへ行けません。
- 床バリアのダメージアップ。
- ラスボスの炎の威力アップ。

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